写真はイメージです。記事とは関係ありません。
弊社は、東京食肉市場内で豚枝肉の買い付け、加工、出荷を担っています。
取り扱いの銘柄豚はまだ認知度が低いため、一からブランド化を確立させようとМマートに出店しました。
まず最初にメールマガジンに掲載したところ、さっそく和食店から10万円を超える注文をいただきました。メールマガジンは毎週掲載する予定です。
東京食肉市場では、屠畜施設が建物内にあり、そこで生体の豚が枝肉になります。
弊社の作業場は同一建物内にあり、フレッシュな枝肉を加工、真空パックいたします。このため、他社には真似のできない鮮度と美味しさで商品をお届けすることができます。
銘柄豚の差別化ポイントを武器にして、Mマート内で浸透させるため、バナー広告も利用し、積極的に露出する予定です。
取り扱い銘柄豚をブランド化するには、買い手会員社数が22万社のМマートが最も適切と考え、今後も工夫していきます。