■日時 平成21年3月6日(金)
午後6時より(約2時間)
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名古屋駅より…
地下鉄鶴舞線浅間町駅下車1番出口より徒歩8分
■参加費 無料
■定員 300名(登録制)
※定員になり次第、ご来場を制限させて頂く場合がございますので予めご了承下さい。
■会場 ウェスティンナゴヤキャッスル
愛知県名古屋市西区樋の口町3番19号
TEL:052-521-2121 FAX:052-531-3313
■主催 地域主権型道州制国民協議会
(■協力 壺中の会)

【渡辺 喜美氏】

略歴(公式サイトプロフィールより)

昭和27年3月17日栃木県那須郡西那須野町生まれ。
栃木県立大田原高校、早稲田大学政経学部、中央大学法学部卒。故渡辺美智雄秘書。通産相・外相秘書官を歴任。
平成8年初当選。金融、経済、倒産法制、住宅ローン対策等の私案を次々と発表。政策新人類と称された。企画立案実現型政治家を目指す。当選2回の時、「自民党派閥システムこそ諸悪の根源」と表明して派閥を脱藩。以来、無派閥を貫く。アジア重視の議員外交も展開中。
平成18年暮、安倍総理に突破力を買われ、行政改革・規制改革担当大臣となる。天下り根絶を目指した公務員制度改革をまとめた。地域活性化担当大臣としても地域活性化伝道師を任命し、地域のお宝発掘運動を広めた。また、道州制担当大臣として道州制ビジョン懇談会を立ち上げ、道州制実現を目指す。
平成19年8月、金融・行政改革担当大臣となり、サブプライムローン問題を契機とした世界的金融不安が原油・食料高騰を招いており、大恐慌につながる金融危機の根本治療の処方箋を金融市場戦略チームにおいて提言。公務員制度改革も幹部人事の内閣一元化、キャリア制度の廃止等を柱とする改革基本法を制定し、官僚内閣制から真の議院内閣制への大転換をはかる。
官僚主導から政治主導へ、中央集権から地域主権へ、統制型システムから市場型システムへの革命を目指して奮闘中。
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【江田 憲司氏】

略歴(公式サイトプロフィールより)

昭和31年4月28日岡山県生まれ。
東京大学法学部卒業後、通商産業省(現経済産業省)入省。反骨精神旺盛ながらも、大臣官房総務課(省全体の法律案作成や行政改革の実務責任者)、生活産業局(当時過当競争下にあったセメント産業の再編)、資源エネルギー庁(原子力発電所の安全対策)などを経験。
その後ハーバード大学へ留学後、通産省に復帰。工業技術院で「90年代の科学技術ビジョン」を執筆。首相官邸に出向し、海部・宮沢両内閣の総理演説・国会を担当。その後再び通産省に復帰。経済政策の司令塔、産業政策局総務課長補佐となる。
日本経済混迷の要因が「構造的問題」にあることをはじめて指摘し、「新社会資本整備構想」を推進。OECD(パリ本部)の国際会議にも毎月出席。村山内閣発足と同時に、橋本通産大臣の事務秘書官に就任。阪神淡路大震災の復興や地下鉄サリン事件の収拾策、全世界に報道された「日米自動車交渉」などに携わる。
橋本内閣発足と共に総理大臣秘書官(政治・行革担当)に就任。行財政改革等の構造改革を推進。特に、大蔵改革や郵政民営化等をめぐって、族議員や官僚と激しく渡り合う。
ただ、多くの仕事を通じて、与野党問わず、衆参国会議員の大多数の知己を得る。橋本内閣総辞職と同時に、通産省には戻らず、首相官邸(内閣官房)にて退職し、ハワイを放浪生活。
平成14年に衆議院議員に初当選後、平成17年衆議院議員総選挙で二回目の当選。現在に至る。
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主催 地域主権型道州制国民協議会
会長 江口克彦 http://www.m-mart.co.jp/njpn
  [事務局]株式会社プロスパージャパン内
TEL.03-5318-5522(代)
FAX.03-5318-5523
dousyu@prosper-japan.jp
協力 壺中の会 http://kochu.org/